【当店限定モデル】【DREAM CROWN DX】限定 パライバ YAG ラボグロウン 天然石 S925 シルバー リング
¥26,800
SOLD OUT
※こちらは自社工場にて、1石ずつ専用カットを行い、職人が仕立てた【限定品】となります。
※ご用意は【1点のみ】となります。
現時点で再販の見込みはなく、同仕様でのオーダーメイドも難しいお品となります
※本商品には鑑別書は付属しておりません。
■動画はこちら
https://youtube.com/shorts/wyJsVbp8uzg?si=D5EU7Aue6ujp8BAq
中石:YAG/イットリウム・アルミニウム・ガーネット(ラボグロウン)
中石のカラー:パライバネオンブルーカラー
中石のサイズ:3*5mm(各石約0.3ct)
中石の産地:ロシア
クラリティ:ルーペクリーン
リングの素材:SV925(刻印入り/ロジウムゴールドコーティング)
メレ石:合成モアッサナイト(VVS)
■DREAM CROWN DX
本作は、市場流通している空枠の本家製造工場によるCAD設計を基に、当店仕様として細部に調整を加え仕立てたモデルです。
量産既製品とは一線を画す、繊細な仕上がりをお楽しみいただけます。
メレ石には合成モアッサナイトを採用し、透明感と輝きの質にこだわって仕上げました。
本作は、当店のみでお取り扱いしている特別なモデルです。
― パライバカラーYAG ―
南国の海に光が差し込んだような、鮮やかなネオンブルー。
本作に使用しているのは、パライバトルマリンを思わせる澄んだ発色が魅力の、パライバカラーYAGです。
■ 宝石について
本石は引き上げ法(チョクラルスキー法)によって育成された高品質結晶。
一般的な合成ベルヌイ法の宝石に比べ、結晶の質感や透明感がより自然で、天然石と同じ化学組成・結晶構造・光学特性 を持つ、完成度の高いラボグロウン宝石です。
■ 宝石について
YAGとは、イットリウム・アルミニウム・ガーネットの略称で、透明度と耐久性に優れた人工結晶です。
ガーネットという名前を持ちますが、天然ガーネットとは異なる、研究・光学分野でも用いられてきた高品質な結晶素材です。
本石の魅力は、何よりもその澄みきった透明感と鮮やかな発色。
濁りの少ないクリアな結晶に、パライバトルマリンを思わせるブルーグリーンの色彩が重なり、光を受けるたびに水面のような明るい輝きを見せてくれます。
天然パライバトルマリンのようなネオン感を思わせながらも、YAGならではの安定した透明感と明るい輝きがあり、ジュエリーとして非常に華やかな印象に。
ネオンブルーの色味は、指元に清涼感と存在感を添えてくれます。
ペアシェイプカットのルースを王冠状に配することで、ひと石ひと石が花びらのように光を広げ、クラウンリングらしい気品あるシルエットに。
鮮やかなブルーの輝きが重なり、まるで海の宮殿に咲くクラウンのような、幻想的な存在感を放ちます。
メレストーンには、高品質VVSモアサナイトを使用。
澄んだクリアな輝きが、パライバカラーYAGのネオンブルーをより明るく引き立て、DX仕様ならではの上質感を添えています。
透明感、発色、輝きの美しさを兼ね備えた、パライバカラーYAG。
天然石とはまた違う、人工結晶だからこそ叶う鮮やかさを楽しめる、ネオンブルーの光をまとったクラウンリングです。
※サイズ調整に関するご注意※
本商品はフリーサイズ仕様のため、ご自身でサイズを調整いただけますが、以下の点にご留意ください。
調整はリングの重なっている部分(アーム同士が二重になっている部分)のみで行ってください。
上部(石やデザイン部分)を無理に広げたり縮めたりすると、石割れや爪の緩みにつながる恐れがあります。
調整の際は、内側を支えながら外側をそっと押す/引くように、少しずつ行ってください。
一度に大きな力を加えると、変形や破損の原因となります。
特に10号以下に縮める場合、デザイン上サイドのジルコニアが外れやすくなりますのでご注意ください。
素材であるS925は柔らかい性質のため、強い力や繰り返しの調整は金属疲労や石外れの原因となります。必要以上の調整は避けてください。
メッキ加工の商品は、ご使用状況により色味の変化が起こる場合がございます。水や摩擦を避け、優しくお取り扱いいただけますと長く美しさを保てます。
※国内鑑別書取得のご注意※
国内鑑別機関では、以下のような方針に基づいて表記が行われます。
■カラー表記について
合成石(ラボグロウンを含む)に対しては、特殊なカラー呼称(例:パパラチア、コーンフラワーなど)は記載されません。
そのため、基本的には「赤」「青」「黄」といったベースカラー表記のみとなります。
■ラボグロウンの扱いについて
人工的に育成された「ラボグロウン」も、国内では広い意味で「合成」として扱われます。
そのため、鑑別書上の表記はすべて「合成サファイア」「合成ルビー」などとなります。
これらは国内鑑別機関の方針によるものですので、あらかじめご理解くださいますようお願いいたします。
-
レビュー
(139)
